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東北宣教プロジェクトさんが写真19件を追加しました。

皆さまいつもお祈りとご支援を感謝いたします。来月にはニュースレターの第6号がお手元に届くかと思います。楽しみにしていて下さい。

先週は東京国際基督教会が宣教チームを送ってくださいました。去年来てくださったメンバーもおり、また若い方中心の構成であったので、本当に元気よく活動してくださいました。

一つの仮設と二つの災害公営住宅で、餃子と春巻きを作るイベントをしてくださいました。
今回のイベントをすこし詳しく紹介したいと思います。参考までに。

朝、餃子と春巻きの餡、餃子の皮の仕込みをしておき持って行きます。

現地では歌を一緒に歌って、アイスブレーキング。盛り上がります。

その後、餃子と春巻きを一緒に包み、餃子は茹で、春巻きはフライパンで焼きます。春巻きは普通のタイプとあんこのタイプ2つをつくりました。
一緒にたべて、写真を撮ります。そして、その場で小さなプリンターで写真を出し、写真立てにいれて御言葉とともに贈ります。

このような一連の流れでした。実は食事系イベントは、ただ振る舞うより、一緒に作るほうが断然受けがいいのです。みな百戦錬磨の方々ですので、見ているより、一緒に作る方が好きなのです。

また一緒に作業すると、色々な話が聞けて、仲良くなれ、より深い話が出来ると思います。

リンゴ園の作業も12月まで続いています。今回もワイワイ雨の中、葉むしりとリンゴ周り(着色のため)がんばりました。

最後の写真はK姉宅でもたれた祈祷会での写真です(みな変顔をしています)。やはり沢山いると祈りもますます楽しいですね。

東北宣教プロジェクトはあなたのプロジェクトです。是非あなたもご参加下さい。またこうした点と点の働きをつなぐために長期スタッフも募集しています。是非祈って献身ください。

文責:現地リーダー齋藤満
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皆さまいつもお祈りとご支援を感謝いたします。来月にはニュースレターの第6号がお手元に届くかと思います。楽しみにしていて下さい。

先週は東京国際基督教会が宣教チームを送ってくださいました。去年来てくださったメンバーもおり、また若い方中心の構成であったので、本当に元気よく活動してくださいました。

一つの仮設と二つの災害公営住宅で、餃子と春巻きを作るイベントをしてくださいました。
今回のイベントをすこし詳しく紹介したいと思います。参考までに。

朝、餃子と春巻きの餡、餃子の皮の仕込みをしておき持って行きます。

現地では歌を一緒に歌って、アイスブレーキング。盛り上がります。

その後、餃子と春巻きを一緒に包み、餃子は茹で、春巻きはフライパンで焼きます。春巻きは普通のタイプとあんこのタイプ2つをつくりました。
一緒にたべて、写真を撮ります。そして、その場で小さなプリンターで写真を出し、写真立てにいれて御言葉とともに贈ります。

このような一連の流れでした。実は食事系イベントは、ただ振る舞うより、一緒に作るほうが断然受けがいいのです。みな百戦錬磨の方々ですので、見ているより、一緒に作る方が好きなのです。

また一緒に作業すると、色々な話が聞けて、仲良くなれ、より深い話が出来ると思います。

リンゴ園の作業も12月まで続いています。今回もワイワイ雨の中、葉むしりとリンゴ周り(着色のため)がんばりました。

最後の写真はK姉宅でもたれた祈祷会での写真です(みな変顔をしています)。やはり沢山いると祈りもますます楽しいですね。

東北宣教プロジェクトはあなたのプロジェクトです。是非あなたもご参加下さい。またこうした点と点の働きをつなぐために長期スタッフも募集しています。是非祈って献身ください。

文責:現地リーダー齋藤満

Yoko Miura, 高橋 和義 and 23 others like this

下川 羊和ちょっと詳しい紹介、良かったです!

1 month ago   ·  2

1 Reply

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柳谷雄介 なおみ被災した方々は思い出の写真を失っていることが多いですから、みんなとの写真、そしてみ言葉を一緒に贈るなんて、素敵な思い出になりますよね。お働きをお祈りしています。

1 month ago   ·  1

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先週の礼拝の様子@大船渡グレイスハウス

皆さまいつもお祈りとご支援感謝します。
先週は古河教会チームがおり、大変賑わった日曜日でした。さんまの差し入れもあり、礼拝後はサンマを炭火で焼いて、美味しい昼食の交わり。何とも幸せな日曜日でした。感謝して。
文責:現地リーダー 齋藤満
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王旭虹, Taye Carrol and 23 others like this

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東北宣教プロジェクトさんが写真5件を追加しました。

皆さまいつもお祈り感謝致します。

昨日から古河教会の宣教チーム4名が大船渡に来てくださり、活動しています。送り出して下さった教会の皆さまに本当に心から感謝しています。

なんと今日は、仮設支援協議会に行って欲しいと頼まれていた大船渡市三陸町越喜来の杉下災害公営団地で活動をすることできました。

初めて行く場所は、とかく緊張するものですが、そこはさすが古河教会のベテラン戦士たち。あっという間に打ち解けて笑いの絶えないイベントでした。今回はお話に聞いていた押し花の先生も来てくださり、最高のクラフト教室となりました。今回とくに感謝だったのは男性の参加が多かったこと。今時仮設では4名もの男性が同時にこられることは滅多にありません。公営団地の支援員さんも最初は「来ないかも」とか「手先があまり器用でないので無理かも」と言っていましたが、フタを開けてみれば、最近では一番の集まりとなりました。男性含めて押し花のポストカード作りにどっぷりハマっていました!そしてその作品たちの美しいこと、個性豊かなこと。

午後には古河教会チーム念願の陸前高田のりんご園を訪問することが出来、悪天候によって作業こそできなかったけれど、農園主とじっくり話が出来ました。

本当にすばらしいチームと活動し、寝食を共にすることが出来、私たち家族も一方ならず慰めを受けています。宣教の真剣さのなかでも、笑いを忘れない、良い意味で肩の力の抜けたスタンスを学びつつ、明日からも活動を楽しみつつ続けていきます。お祈り下さい。

在主

文責:現地リーダー 齋藤満
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皆さまいつもお祈り感謝致します。

昨日から古河教会の宣教チーム4名が大船渡に来てくださり、活動しています。送り出して下さった教会の皆さまに本当に心から感謝しています。

なんと今日は、仮設支援協議会に行って欲しいと頼まれていた大船渡市三陸町越喜来の杉下災害公営団地で活動をすることできました。

初めて行く場所は、とかく緊張するものですが、そこはさすが古河教会のベテラン戦士たち。あっという間に打ち解けて笑いの絶えないイベントでした。今回はお話に聞いていた押し花の先生も来てくださり、最高のクラフト教室となりました。今回とくに感謝だったのは男性の参加が多かったこと。今時仮設では4名もの男性が同時にこられることは滅多にありません。公営団地の支援員さんも最初は「来ないかも」とか「手先があまり器用でないので無理かも」と言っていましたが、フタを開けてみれば、最近では一番の集まりとなりました。男性含めて押し花のポストカード作りにどっぷりハマっていました!そしてその作品たちの美しいこと、個性豊かなこと。

午後には古河教会チーム念願の陸前高田のりんご園を訪問することが出来、悪天候によって作業こそできなかったけれど、農園主とじっくり話が出来ました。

本当にすばらしいチームと活動し、寝食を共にすることが出来、私たち家族も一方ならず慰めを受けています。宣教の真剣さのなかでも、笑いを忘れない、良い意味で肩の力の抜けたスタンスを学びつつ、明日からも活動を楽しみつつ続けていきます。お祈り下さい。

在主

文責:現地リーダー 齋藤満

石原 真貴子, 山村 諭 and 23 others like this

柳谷雄介 なおみ押し花のポストカード作りは魅力的ですね。こころが癒されますね。素晴らしい取り組みですよね。お働きに感謝します。

2 months ago   ·  1
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東北宣教プロジェクトさんが写真5件を追加しました。

主の御名によってご挨拶申し上げます。変わらないお祈りとお支えを感謝します。今年もますます皆さまのお祈りが積まれていることを感じ、感謝している今日このごろです。

今週は数ヶ月前から毎月来てくださるようになった、シンガポールチームとの協働でした。計3つの仮設と災害公営住宅をまわり、りんご園で作業し、グレイスハウスの片付けまでしてくださり本当に恵みに溢れる1週間でした。

数名の方はすでに大船渡を訪問したことがあり、嬉しい再会がありました。何よりも嬉しかったのは、彼らの訪問に心動かされた人達が心を開いて下さったことです。必死に覚えてきた日本語でたどたどしく自己紹介をし、一緒に日本の歌を歌ったり、クラフトをしたりしている内に、彼らを通してまさに主の愛が伝わっていくのが感じられるのです。何度も「ありがとう」「また来てね」といって手を振る人々に、イエスさまの光を反射して輝くクリスチャンの可能性を見る思いでした。

被災地に3年、疲れを覚えるときもありました。しかし、寝食をともにし、喜びと苦労を分かち合ったこの信仰の家族、同じ道をゆく友たちがいつも励ましを、立ち上がる力を与えてくださるのです。ともに主のために働く喜びを教えてくださるのです。

このプロジェクトは主のために自分をささげ、祈り、参加してくださる全ての人のプロジェクトです。

主に感謝して

文責:現地リーダー 齋藤 満
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主の御名によってご挨拶申し上げます。変わらないお祈りとお支えを感謝します。今年もますます皆さまのお祈りが積まれていることを感じ、感謝している今日このごろです。

今週は数ヶ月前から毎月来てくださるようになった、シンガポールチームとの協働でした。計3つの仮設と災害公営住宅をまわり、りんご園で作業し、グレイスハウスの片付けまでしてくださり本当に恵みに溢れる1週間でした。

数名の方はすでに大船渡を訪問したことがあり、嬉しい再会がありました。何よりも嬉しかったのは、彼らの訪問に心動かされた人達が心を開いて下さったことです。必死に覚えてきた日本語でたどたどしく自己紹介をし、一緒に日本の歌を歌ったり、クラフトをしたりしている内に、彼らを通してまさに主の愛が伝わっていくのが感じられるのです。何度も「ありがとう」「また来てね」といって手を振る人々に、イエスさまの光を反射して輝くクリスチャンの可能性を見る思いでした。

被災地に3年、疲れを覚えるときもありました。しかし、寝食をともにし、喜びと苦労を分かち合ったこの信仰の家族、同じ道をゆく友たちがいつも励ましを、立ち上がる力を与えてくださるのです。ともに主のために働く喜びを教えてくださるのです。

このプロジェクトは主のために自分をささげ、祈り、参加してくださる全ての人のプロジェクトです。

主に感謝して

文責:現地リーダー 齋藤 満

東北宣教プロジェクトさんが写真2件を追加しました。

27日日曜日 千利休のわび茶誕生秘話 講演会@大船渡

主にある兄弟姉妹の皆さま、いつもお祈りとご支援を感謝します。フロンティア青年大会も無事に終わり、岩手県沿岸での働きに戻っています。

今週の日曜日に、春日部福音自由教会の髙橋敏夫先生、山田先生をお迎えして講演会を開催することが出来ました。お茶、千利休、高山右近をキーワードにして、キリスト教、信仰へと自然に話をむけ、お茶の世界にも存在するキリスト教精神を来場者とともに分かち合いました。

今回の働きは、仮設や災害公営住宅で行われたのではなく、これまで築いて来た関係や、この企画を持って来て下さった気仙沼のクリスチャンの知人のご紹介によって集まった人々とともに、町のホールでなされました。支援活動をしつつ、牧師として知り合った方々にも少しずつ丁寧にキリスト教や信仰を紹介する第一歩と位置づけ祈り準備してきました。

講演会中には春日部福音自由教会の方々だけでなく、大船渡の茶道をおさめている方々がお手伝いくださり、お茶と茶菓子の振る舞いがありました。こうしてともに協力できることも大きな恵みでした。

講演後、数名の方から直接好評を頂き、また次のイベントをお知らせするための来場者カードも、数名の方が記入くださり、今後の足がかりができたと思います。

今回ご来場くださった40名弱の方々に主の豊かな祝福と、福音が届くことを祈りつつ。

在主

現地リーダー: 齋藤 満
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Florence Leung, 小谷 浩巳 and 23 others like this

山田 豊数年ぶりに大船渡でご奉仕させていただき、灌漑深いものがありました。先生ご家族、兄姉の働きのために、お祈りいたします。「大船渡の空」良かったですね。

3 months ago   ·  1
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東北宣教プロジェクトさんが写真2件を追加しました。

活動報告@フロンティア2017 青年宣教大会 MBC

主にある兄弟姉妹の皆さま、不順な天候が続いていますが如何お過ごしでしょうか。体調を崩しやすいこの時期、皆さまの上に主の守りがありますように。

いつもお祈りとご支援感謝します。

今回の青年宣教大会では、東北宣教プロジェクトはブースを出させていただき、たくさんの若者にプロジェクトを紹介させて頂きました。また16日の午前中は、分科会の時間もいただき、25名の参加者を得て、林先生、大塚先生とともに、東北宣教プロジェクトの報告とアピールをさせて頂きました。さっそく数名の若者からの熱いレスポンスを頂き、本当に主の恵みと憐れみの溢れた分科会となりました。

次に東北伝道に立つ若者が起こされるように(若くなくても大丈夫ですが!)是非是非お祈り下さい。僻地、過疎地での伝道は時間がかかりますゆえ。また今回レスポンス下さった方々、是非まず一度現地に起こし下さい。期待してまっています。

在主

文責:現地リーダー 齋藤満
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東北宣教プロジェクトさんが写真4件を追加しました。

宣教協力@被災地

皆さまいつもお祈りとご支援を感謝いたします。

写真は石巻で震災後、あらたに教会として活動を始めているクリスチャンの兄弟姉妹たちのお手伝いに行った写真。お祭りで教会のチラシを配るという、なかなか斬新(?)な作戦。一緒に祈り、出て行き、ともに宣教の働きができることに感謝。こうして、場所や教団が違えど同じ教会として、同じ神に仕えることができるのは恵みです。

またシンガポールのチームも、ほぼ毎月のよう遠く日本まで来てくださり、言葉の壁がある中でも、笑顔で私たちとともに奉仕してくださっています。

こうした宣教協力がなければ、これまでの働きも続けられてこられなかったと思わされます。

日々が目まぐるしく過ぎていきますが、現地では、今も常に多くの団体との協働の場が与えられ、ともに神の国の拡がりのために助け合い、働きが続けられています。

皆さまの祈りが積まれている現場を是非訪問して下さい。、

在主

現地リーダー:齋藤 満
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東北宣教プロジェクトさんが写真5件を追加しました。

子どもワンデイキャンプのお手伝い@山田町

主にある兄弟姉妹の皆さま

いつもお祈りとご支援を感謝致します。

今日は同じ岩手県沿岸部で支援活動に従事している「いっぽいっぽ山田」のワンデイキャンプ、鯨山に登ろう!にお手伝いで行ってきました。

こうした震災後に、岩手県沿岸で始まっているクリスチャンの団体や、教会の働きをともに分かち合い、ともに助け合うことは、お互いの一番の励みになります。

これからもともに助け合いつつ、福音の使命にあずかって行ければと思います。

東北の子どもたちは、素敵な笑顔で一生懸命遊びます。人数こそ少なかったのですが、こちらもたくさん笑顔を頂いたワンデイキャンプでした。また腕時計を使って、作られたものには作者がいる。では時計よりも複雑な人間を誰が作ったのかな?という話を起点に、この世界やみんなは神さまが設計し、一人ひとり違うように、ひとりひとりが素晴らしいように作ってくださったんだよとお話をすることができました。

子どもたちの胸にたのしい思い出とともに、神さまのことが残るように、祈っています。

今日の働きにも感謝して

文責:現地リーダー 齋藤満
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小笠原 浩一, 藤井正男 and 23 others like this

Florence Leung楽しかったですね!

4 months ago   ·  1
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東北宣教プロジェクトさんが写真2件を追加しました。

今朝は毎週水曜日に実施、訪問しているO仮設でのふまねっと(健康歩行体操)とお茶っこ。シンガポールからのチーム、愛知からのW先生とともに、今日も歩みます。
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東北宣教プロジェクトさんが写真8件を追加しました。

バンクーバー日系人福音教会(VJGC)宣教チーム@大船渡市

皆さまいつもお祈りとご支援を感謝いたします。

7月5〜8日まで、今年もVJGCチームが大船渡で活動をしてくださいました。去年行った仮設、今年から市に依頼され入り始めた災害公営住宅など5箇所をまわりました。13−19歳までのティーンズと、福迫真里先生、伝道師の青年たちを加え、総勢13名の大所帯でした。

彼らは何ヶ月も前から準備を始め、毎週祈り会をもって備えて来られました。その姿勢に毎年感化され、今では「Team Jesus. Go Jesus GO!!!」の掛け声は、齋藤家の毎朝の掛け声になっています(笑)

今年もティーンズたちが自らおまんじゅうなどを売って、旅費を稼ぎ、祈り、主体的にプログラムを考え、用意してきてくださいました。

仮設ではみな、孫のような子達の出し物とおもてなしに、みな大喜び。だんだん話していく内に、津波の時の話も自然に聞くことができ、子どもたちもその凄まじさ、怖さに驚きつつ、耳を傾けていました。

今年はなんといっても、大船渡の高校で、異文化交流会を持てたことが大きな大きな主の御業の経験でした。おそらくこれまでこの高校にこのようなチームが来たことは無いはずです(普通の海外からの交流はあっても)。ゲームや、一緒にダンスをしたりして、あっという間に打ち解けました。そして、その中で被災地支援をキーワードに、VJGCのティーンズがたちが、カナダにたどり着いたシリア難民を助けるお手伝いをするビデオを見せたり、その証をしたり、スキットをしたりして、直接的にではありませんが、たしかにキリストの足跡を残しました。特にスキットは非常に福音的なものでしたが、多くの学生が泣きながらみていました。それを見ながら、再び救霊の必要性を強く感じました。

交流会のあとにセットしたバスケットボールの時間にも、7〜8名の子たちが来てくれ、互いに連絡先を交わしたり、色々な話をすることが出来ました。

主のなさることはすべて時に適って美しい、そう思わされる4日間でした。

やがてこうした働きが大きく実を結ぶ日が来る。そう確信して、祈りつつ今日もあゆんでいます。

在主

文責:現地リーダー 齋藤満
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