東北宣教プロジェクトについて

2011年3月11日、東日本大震災によって被災した人々の心身の癒やしとたましいの救いを目指す。
私たち教会にしかできない働き、それが東北宣教プロジェクトです。

「地の塩、世の光として」

震災から5年目となる今も、被災地では仮設住宅が立ち並び、更地や盛り土が広がり、町並みは何も戻っていません。この地に住む人々の心配や不安は募り続けています。いまこそ、神の愛と希望を運ぶ「地の塩」としてのキリスト者が必要です。

三陸沿岸は南北240キロの広大な地理。12市町村あるこの中に、教会のない町が7つもあります。人々は福音を知らないまま過ごしています。これから、町にはまことの光を灯し続ける「世の光」としての教会が必要です。

“それゆえ、あなたがたは言って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。
そして、父、子、聖霊の御名によってバプテスマを授け、
また、わたしがあなたがたに命じておいたすべてのことを守るように、
彼らを教えなさい。
見よ。わたしは、世の終わりまで、
いつも、あなたがたとともにいます。”

マタイの福音書 28:19〜20

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こんな風に参加できる!

福音を分ち合おう。福音で満たそう。

参加する

宣教チームの一員となって被災地に出かける

祈る

現地から送られてくるニュースレターを読んで祈る

送る

現地で必要とされている支援物資を提供する

献げる

現地の働き人、チーム、活動を支えるため献金する

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